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W201カバークリップ式
W201製品はこちらから
カバー付品番

W201□-□□CLP

1.カバー 塩ビ(透明)
UL94V-0
2.カバー
クリップ
PBT(UL94V-0)

 

 

RoHS2対応品

(10物質対応品)  

極数 3 5 7 9 11 13 15 17 19 21 23 25 27 29
L 13.7 21.4 29.0 36.6 44.2 51.8 59.5 67.1 74.7 82.3 89.9 97.6 105.2 112.8
極数 31 33 35 37 39 41 43 45 47 49 51 53 55 57
L 120.4 128.0 135.7 143.3 150.9 158.5 166.1 173.8 181.4 189.0 196.6 204.2 211.9 219.5

※1 参考 上記は代表品番として、W201□-□Mの寸法を記載しております。

他は下記品番にも対応可能です。            

 

1) W201□-□MM              

2) W201□-□MB (取付場所注意)      

3) W201□-□P (取付用ビスはつきません)  

4) W201□-□PW (取付用ビスはつきません)

 

 

 

※2  <使用上の注意点>                     

 

・交換目安としては、同じ個所で30回程度を目安として下さい。(使用環境によって変わります。)              

 

・あくまでも回数は目安ですので、緩くなってきたと感じたら交換して下さい。                         

 (もしくはカバーの向きを変えることで解消できます。)                                   

 

・カバー及びカバークリップは、奥までしっかり押し込んでご使用下さい。                         

 

・取り外しはカバーをカバークリップから外すようにして下さい。                              

 

・寸法のばらつきにより、はめ込み具合いに多少の差が生じることがあります。                       

 

・振動試験は行っておりますが、振動の強いところなどでの使用は控えて下さい。                       

(振動試験は、端子台の耐振動試験:NECA C 2811(旧JIS C 2811)の条件で実施)                   

 

・カバーもしくはカバークリップの外れによって、問題が生じる可能性のある箇所での使用は、お控え下さい。         

     

・部分的にカバーを脱着したい場合、カバークリップの追加により、カバーを2分割、3分割することが出来ます。        

(分割の場合は、MIN 3極)                                             

 

・現在、スタット式のカバー付きでご使用の場合でも、カバークリップを取り付ける事により、同じカバーを流用出来ます。   

(緩い場合は、別途ご相談下さい。)                                         

 

・ネジを緩める場合、工具(φ6)を使用出来る様にしておりますが、ネジを完全に取り外す際にはカバークリップが       

浮き上がってしまいます。作業後、カバー取り付けの前に、カバークリップを押し込んで下さい。           

 

・カバークリップとカバーの抜き差しにより、カバーに傷が付きますが、カバー本来の性能を損なうものではありません。   

 

・カバークリップの配置は、端子台の両端を推奨しますが、任意の配置でもご使用いただけます。               

 

 
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